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五文字 (18)

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 <五文字 (18)
目次> 本コーナーの漢語

851不堕悄然機     852風暖鳥声砕     853扶過断橋水
854風定花猶落     855楓葉経霜紅     856福聚海無量
857富貴中富貴     858風狂蛍墜草     859風送鐘聲来
860別是一家春     861別是一乾坤     862払葉動秋色
863平原秋樹色     864平常心是道     865覓火和烟得
866碧樹不曾凋     867菩提本無樹     868歩歩起清風
869北斗裏蔵身     870忘却来時路     871宝剣在手裏
872暮聴水潺潺     873木鶏鳴子夜     874無仏処作仏
875明月払清風     876明月来相照     877明月上孤峰
878門外有松風     879猛虎当路坐     880無風荷葉動
881明珠絶点翳     882有月落波心     883又逐落花回
884石上千尺松     885悠然見南山     886幽鳥弄真如
887有水皆含月     888面南看北斗     889夜静渓声近
890落花随水流     891落花随水去     892楽亦在其中
893落葉両三片     894陽春布徳沢     895揚帆覚岸行
896遥脱六根塵     897葉葉起清風     898芦花相対開
899欲窮千里目     900露柱裏蔵身


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五文字(18)




■851不堕悄然機」(しょうぜんのきにだせず)
静かな無一物の境地に自らを落ち着かせることはないの意。前句に「動容揚古路」(行住坐臥すべてを古の仏祖が悟った最高の道に同化させること)がつく。日常生活すべての中に悟りの境地を見出した時の喜びが示される。【五燈会元・宋】
M851







■852風暖鳥声砕」(かぜあたたかにしてちょうせいくだく)
暖かい春風に乗ってにぎやかな鳥の声が聞こえてくる。次に「日高花影重」(高く上った太陽に照らされた花の影が重なって見える)と続く。春爛漫の中、生き生きと輝く生命に素晴しさを詠っている。【三体詩/杜荀鶴・唐】
M852






■853扶過断橋水」(たすけてはだんきょうのみずをすぐ)
橋の壊れた川を渡れるのもその杖のお陰だ。後句に「伴帰無月村」(月明かりのない真っ暗な村に帰れるのも杖のお陰である)と続く。どんな困難な状況でも、体を支える杖のように確固とした自己を確立していれば心配はいらないのだ。【無門関・宋】
M853






■854風定花猶落」(かぜさだまりてはななおおつ)
吹き荒れていた風はようやく収まったのに、花は相変わらず散り続けている。後句に「鳥啼山更幽」(森の奥で鳥が鳴いて山の静けさが更に深まっている)と続く王安石の詩の一節。静の中に現れる動によって、静が一層引き立てられている。【詩人玉屑・宋】
M854






■855楓葉経霜紅」(ふうようしもをへてくれないなり)
夜間に霜が降りて厳しく冷え込み昼夜の寒暖の差が激しい気候が続くので、紅葉が一段と鮮やかになっています。転じて、身を凍らせるような厳しい苦しみを経て、人間としての様々な深みが一層増していること。厳しい試練を経て芸事が上達する例えにも使われる。【~・】
M855






■856福聚海無量」(ふくじゅかいむりょう)
溢れんばかりの福徳に満たされた様は海の如くに広大で限りがないのです。観世音菩薩の持つ広大無辺の慈悲の力を称えたものであり、幸福と長寿が限りないことを祈って「福寿海無量」と表されることが多い。【観音経・】
M856






■857富貴中富貴」(ふうきちゅうのふうき)
財産が豊かで社会的地位も高い人間の中でも特に際立っている者が表面的な意味合いでの富貴人である。禅語録では、比類なく優れた修行者を富貴人の例えに使われ、その語る言葉は象の唸り声や、獅子の吼える声のように大地を揺るがすと言われている。【碧巌録・宋】
M857






■858風狂蛍墜草」(かぜくるってほたるくさにおつ)
風が強く吹きつけたので蛍が草の上に落ちた。後句に「雨驟鵲驚枝」(にわか雨が降り出して枝のカササギが驚いて飛び立った)がつく。穏やかに落ち着いた状態に何らかの力が加わって新たな現象が展開される自然の姿の描写である。【廬山外集・元】
M858






■859風送鐘聲来」(かぜしょうせいをおくりきたる)
鐘の音が風に送られて聞こえて来ています。前句に「不知何処寺」(どこの寺で打ち鳴らされているのかわからないが)がつく。風の音でさらに深まる静寂である。妄想を滅し尽くした静寂の境地に聞こえてくる真実の響きの例えにされる。【~・】
M859






■860別是一家春」(べつにこれいっかのはる)
他にくらべるものがない程に別格の春景色である。前句に「烟村三月裏」(この村は三月になるともやに包まれる)がつく。この瞬間。この場所だからこそ味わうことの出来る別世界をいう。独自の特別な世界をさす。【圓悟語録・宋】
M860






■861別是一乾坤」(べつにこれいちけんこん)
この世界とは別に存在する独特の世界。世俗的な執着妄想を超越した誰にも近づけない別天地であり、自らが切り開いた独特の悟りの境地である。また、他と一線を画する禅の教えを称える言葉と解釈する場合もある。【拈八方珠玉集・宋】
M861






■862払葉動秋色」(はをはらいてしゅうしょくをうごかす)
葉を払って秋の景色を動かす。次に「簾捲分月華」(簾を巻き上げて月とその周囲の光彩を分ける)と続く。自分が自然に溶け込み、自然が自分に溶け込むことによって生じる主客一体の快い境地をいう。【~・】
M862






■863平原秋樹色」(へいげんしゅうじゅのいろ)
平原の地で見る木々は早くも秋の気配を見せている。後に「沙麓暮鐘声」(沙麓の地に立てば夕暮れの鐘が聞こえてくる)と続く。執着妄念などを全て取り払った静かな心境を表している。【山谷詩集・宋】
M863






■864平常心是道」(へいじょうしんこれどう)
普段の心で日常の心そのものが仏道の核心である。趙州禅師の「仏道における最も大切な教えとは」に対する南泉和尚の答え「とらわれやはからいを捨てれば行住坐臥一つ一つがそのまま仏道を行っていることになる」に基ずく。【無門関・宋】
M864






■865覓火和烟得」(ひをもとめてはけむりをわしてかえる)
火を分けてもらう時は煙も一緒にいただく。後句に「担泉帯月帰」(水を汲みに行った時は、そこに映っていた月も一緒に連れて帰る)がつく。万物が互いに融合して構成される様。謝礼の言葉として用いられることもある。【虚堂録・宋】
M865






■866碧樹不曾凋」(へきじゅかってしぼまず)
常緑樹の青さは衰えることがない。前句に「清流無間断」(清らかな流れは絶えることがない)がつく。変ることなく生き生きとした青さを保ち続けている「碧樹」の象徴は「菩提心」(完成を求める心)そのものです。【~・】
M866






■867菩提本無樹」(ぼだいもとむじゅなし)
悟りという樹はもともと存在しないのです。次に「明鏡亦非台」(鏡のような心というのもありはしないのです)と続く。“身体は悟りの実を結ぶ樹であり、心は真理を映す鏡である”という語句内容を全否定するために作られた詩句である。【六祖壇経・唐】
M867






■868歩歩起清風」(ほほせいふうおこる)
一歩進むたびに清らかな風が吹くこと。即ち、至るところ全てが清浄なる悟りの世界だということ。煩悩迷妄を拭い去って一点の汚れもなくなった悟道者の清々しい心境をさす。【槐安国語・唐】
M868






■869北斗裏蔵身」(ほくとりにみをかくす)
天高くかかる北斗七星の中に身体を収めること。古来より崇拝の対象である北斗七星の中に身体を隠すという、分別常識を超えた自由自在のはたらき。「如何なるや是透法身の句(仏教の究極を示す言葉は何ぞや)」の問いかけに対する回答である。【雲門広禄・宋】
M869






■870忘却来時路」(らいじのみちをぼうきゃくす)
来た時の道を忘れてしまった。前句に「十年帰不得」(十年間も帰っていなったので~)がつく。修行をして悟りを自分のものにできたなら、そこに至るまでの過程は忘れ去るのがよいという教えである。【寒山詩・清】
M870






■871宝剣在手裏」(ほうけんしゅりにあり)
いつでも使うことのできる宝剣を常に携えていること。優れた禅者は修行者を導くために多種多様な方法を用い、その切れ味の鋭さから「殺人刀活人剣」「吹毛剣」などの如く、しばしば剣に例えられている。【~・】
M871






■872暮聴水潺潺」(くれにはきくみずせんせん)
夕暮れには水がさらさらと流れているのを聞いている。前句に「朝看雲片片」(明け方には雲がきれぎれに浮かんでいるのを見る)がつく。俗塵を離れて青山緑水を友として無心に日を送る悠々自適の境地である。【五燈会元・宋】
M872






■873木鶏鳴子夜」(もっけいしやになく)
木彫りの鶏が真夜中に鳴いている。続いて「雛狗吼天明」(わら細工の犬が明け方に吼えている)となる。常識的分別を超えたところ に生まれる自由なはたらきであり、全てを滅しつくした無一物の境地の象徴である。【五燈会元・宋】
M873






■874無仏処作仏」(むぶつのところさくぶつ)
仏のないところに仏を見出す。仏の存在を完全になくしたところにこそ、真実の仏が現れる。仏の尊さという価値観を乗り越えて、真実の自己になることで本当の仏が自ずと得られるという教え。「殺仏殺祖の教え」と同趣旨。【碧巌録・宋】
M874






■875明月払清風」(めいげつせいふうをはらう)
明るい月に照り映える広野には涼風が吹き来たります。前句には「清風払明月」(清々しい風が大地を)がつく。執着を除き去ったあとの清々しい心境を秋の夜の爽やかさに例えている。【~・】
M875






■876明月来相照」(めいげつきたりてあいてらす)
明月はここに来て私を照らしてくれています。前句に「深林人不知」(深い林に包まれた一人暮らしの私の住まいを誰も知らない)がつく王維の詩の一節である。山中閑居の静かな心境であり、悠々自適の生活を描写している。【唐詩選・唐】
M876






■877明月上孤峰」(めいげつこほうにのぼる)
明るい月が聳える山に登ってゆく。前句に「落花随流水」(散った花びらが川面に落ちて流水に運ばれている)がつく。「いつまでも変らぬ永遠のものは何か」に対する答えであり、「山花開似錦」なども同趣旨である。【五燈会元・宋】
M877






■878門外有松風」(もんがいにしょうふうあり)
門の外で松に吹く風の音が調和して、快い調べを響かせている様。俗塵を離れて心の静けさを保つ時、自然に聞こえてくる仏の説法のような清らかな松風の音が心地よい響きをし、更に静寂を深めている描写である。【江湖風月集・宋】
M878






■879猛虎当路坐」(もうこみちにあたりてざす)
虎が道の真ん中に行く手を遮って坐っている様であり、どうしても進まねばならない一本道をふさいでいる大きな関門のこと。完成を求める様々な修練の中で出合わなければならない大試練のことであり、また誰も近づくことが出来ない素晴しい力を持つ修行者をさす場合もある。【虚堂録・宋】
M879






■880無風荷葉動」(かぜなくしてかよううごく)
風がないのに蓮の葉が動いている。続いて「決定して魚の行く有り」(きっとその下に魚がいるからだ)となる。森羅万象の本性は眼に見えないが、一瞬も絶えることなくはたらき続けていることを教えています。【景徳伝灯録・北宋】
M880






■881明珠絶点翳」(めいじゅてんえいをぜっす)
清らかに輝く宝石には、一点の曇りもない。転じて、私達が等しく持っている仏性にはわずかの汚れもないのですが、煩悩や妄想により乱れやすいから、常に清浄を保つように心掛けなければいけません。経典に繰り返し説かれている。【~・】
M881





■882有月落波心」(つきありはしんにおつ)
月の光が直接水面に落ちて波を照らしている。前句に「無雲生嶺上」(嶺の上にかかっている雲が無くなると)がつく。煩悩妄想の雲が消えれば、仏性の光が更に輝きを増すことの例え。【五家正宗賛・宋】
M882






■883又逐落花回」(またらっかをおいてかえる)
散る花の後を追って戻ってきた。前句に「始随芳草去」(始めは芳しい春草につられて歩き)がつく。天地一杯至るところに万物の惠が満ち溢れている感動を歌い上げている。【碧巌録・宋】
M883






■884石上千尺松」(せきじょうせんじゃくのまつ)
石の上に千尺もある大きな松がどっかりと坐っている。前句に「月中一雙鶴」(つがいの鶴が明月の中を舞っています)がつく溫庭筠の詩の一節。【全唐詩・唐】
M884






■885悠然見南山」(ゆうぜんとしてなんざんをみる)
ゆったりと構えて南山を見ている。前句には「采菊東籬下」(住まいの東側にある垣根の近くで菊の花を採っている)がつく。故郷に帰り、酒と自然を愛した陶淵明の「飲酒二十首」中の一節である。俗塵を超越した理想の境地でもある。【陶淵明詩・漢魏六朝】
M885






■886幽鳥弄真如」(ゆうちょうしんにょをろうす)
山の奥深くに棲む鳥が真実の教えを説きながら囀っています。前句に「古松談般若」(古い松に吹き付ける風が般若経=悟りの智慧を唱えている)がつく。森羅万象全てが尊い教えを説いていることであり、世界そのものが悟りの世界であることを示している。【人天眼目・宋】
M886






■887有水皆含月」(みずありみなつきをふくむ)
あらゆる水面には月は等しくその影を宿している。後句に「無山不帯雲」(高くても低くてもどんな山も雲をおびていないことはない)がつく。人だれでも皆、光り輝く月のような仏の心を持っていることの表れである。【禅林類聚・元】
M887






■888面南看北斗」(みなみにめんしてほくとをみる)
北の空にある北斗星を南に向いて眺めることであり、常識・分別をすべて除き去って現れる自由なはたらきをいう。南北・上下・高低などの対立を超越した境地であり、また見当違いの愚かさについていう場合もある。【碧巌録・宋】
M888






■889夜静渓声近」(よるしずかにしてけいせいちかし)
夜になって静けさが増すと遠くの渓流の音が間近に聞こえてくる。後句に「庭寒月色深」(庭が寒気で満たされると月の光が深く澄んで輝きだす)がつく。心の乱れが消えて静かな境地が得られると、仏性の光が一層際立ってくることの例えである。【三体詩・唐】
M889






■890落花随水流」(らっかすいりゅうにしたがう)
散った花びらが川面に落ちて流水に運ばれている。後句に「明月上孤峰」(明るい月が聳える山に登ってゆく)がつく。花びらは川の流れに逆らうことなく、流水も花びらを乗せて無心に流れ続けている。はからいを離れた大自然の姿である。【従容録/五燈会元・宋】
M890a_2









■891落花随水去」(らっかみずにしたがいてさる)
水面に舞い落ちた花びらが川の流れとともに去ってゆく長閑な光景である。後句に「一声長笛出雲来」(長笛の音が一声、雲の浮かぶ空に響き渡っている)がつく。周り全てが無心に、あるがままはたらいて調和の保たれた世界を形成している様を表している。【人天眼目・宋】
M891






■892楽亦在其中」(たのしみまたそのうちにあり)
自然の楽しみは常にその中にあるのです。前句に<粗末なものを食べて水を飲み、肘を曲げて枕にして寝ている>がつく論語の一節である。自らの信ずる道に生きる者には、その全てが楽しみとなることの意。【論語・】
M892






■893落葉両三片」(らくようりょうさんぺん)
葉が二三枚落ちていった。前句に「西風一陣来」(西風が吹いてきた)がつく、落葉の時期を迎える秋の情景描写の一節である。転じて、時節が来れば結果は自ずと生じることを表している。【五燈会元・宋】
M893






■894陽春布徳沢」(ようしゅんにとくたくをしく)
暖かい春の恵みが満ちている。次に「万物生光輝」(万物が生き生きと喜びに輝いている)となる。「徳沢」は天子の仁政による恵みのことであり、転じて、悟りの境地に達した修行者がその豊かな心で衆生に恵みを与えることである。【古楽府・漢魏六朝】
M894






■895揚帆覚岸行」(ほをあげてきしのゆくかとおぼゆ)
帆を揚げて舟を進めると岸が進んでいるよう行くように思われる。前句に「汲水疑山動」(水を汲み上げると水面に映る影が揺れて、山が動いているように感じられる)がつく。水と一体になり舟と一体になって感得する自他不二の境地をいう。【三体詩・唐】
M895






■896遥脱六根塵」(はるかにろっこんのちりをだっす)
身体の六つの感覚器官は感覚の入口であると同時に執着の根源でもあるから、常に正常に保っておかなければならない。欲望等により感覚が麻痺して、心を汚さないように戒める言葉である。【~・】
M896






■897葉葉起清風」(ようようせいふうをおこす)
頭に「為君~」がつき、君の為に(竹の葉から)涼しい風が吹きつけてくる。前句に「相送当門有脩竹」(旅立ちに当り餞別代わりであろうか、門の近くの竹から~)がつく。虚堂禅師が旅立ちの友人を送った詩の一節である。自然と一体化して旧友との別れを惜しむ清々しい境地を詠っている。【虚堂録・宋】
M897






■898芦花相対開」(ろかあいたいしてひらく)
芦の白い花が向かい合って咲いている。前句に「白鷺沙汀立」(白鷺が砂浜に立っている)がつく。 白鷺と芦花、同じ白色であるが明らかな区別があるように、同中の異、異中の同を示す語句。「白馬入芦花」「銀盌盛雪」などと同趣旨。【続古尊宿語録要・明】
M898






■899欲窮千里目」(せんりのめをきわめんとほっす)
千里かなたの眺望を見極めようと望む。後句に「更上一層楼」(更に一層上まで楼を登る)がつく。修行が進み新たな目が開けても満足せずに、更に高い境地を目指して厳しく精進を重ねる様の例え。「千里の目」は真理を深く見極める力のこと【従容録・宋】
M899






■900露柱裏蔵身」(ろちゅうりにみをかくす)
柱の中に身を隠す。前句に「灯籠上作舞」(灯籠の上で舞っている)がつく。分別常識を超えた境地から生まれる自由自在のふるまいをいう。「北斗裏蔵身」など同趣旨の表現語句は多い。【五燈会元・宋】
M900




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