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五文字 (15)

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 <五文字 (15)
目次> 本コーナーの漢語

701春色無高下     702室内一盞燈     703慈眼視衆生
704修空華万行     705十方無虚空     706出頭天外看
707袖中蔵日月     708春山畳乱青     709秋月揚明輝
710俊鳥不栖林     711秋露滴芙蕖     712松蓋触眼緑
713床脚下種菜     714春水満四沢     715春入処処花
716春水漾虚碧     717松柏千年寿     718処処聞啼鳥
719松老五雲披     720掌内握乾坤     721鐘音来旧寺
722牀頭三尺剣     723松風枕上聞     724松柏千年青
725心如明鏡台     726真仏坐屋裏     727身是菩薩樹
728心如水中月     729心空及第帰     730水和明月流
731青山元不動     732水流元入海     733瑞雪満乾坤
734雛狗吼天明     735西風一陣来     736青山自青山
737真玉泥中異     738青松多寿色     739真味只是淡
740深雲古寺鐘     741青山常挙足     742青天須喫棒
743水流海上消     744人間好時節     745水底走金烏
746水合青天流     747人境倶不奪     748水底石牛吼
749水上青青翠     750清泉石上流

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 五文字(15)



■701春色無高下」(しゅんしょくこうげなし)
春は、高い山の木々から地上の草花に至るまで余すところなく平等に覆いつくしている。後句に「花枝自短長」(春の恵みを受ける花木の枝は自ずと長い短いが現れている。)と続く。仏の光明は全てを等しく照らして恵を与えています。【普灯録・宋】
M701






■702室内一盞燈」(しつないいっさんのとう)
部屋の中でただ一つだけ光っている灯明のこと。転じて、自らの中にある、貴重な仏性の光をさす。修行者が仏性の大切な教えについて師に尋ねる際、「如何なるか是れ室内一盞燈」という問いかけをする場合あり。【続古尊宿語録要・明】
M702






■703慈眼視衆生」(じげんもてしゅじょうをみる)
観世音菩薩が、一切衆生を救済するために常に慈悲に溢れた眼で衆生を見ている様。「福聚海無量」などと共に、観世音菩薩に対する賛嘆表現である。【観音経(最古文献)・宋】
M703






■704修空華万行」(くうげのまんぎょうをしゅうす)
幻のように実体のない行を修めることであり、転じて、成果にこだわらず無心に修行をすること。空華とは空中に見える花であり、水に映る月や鏡花と同様に、心の迷いによって誤って作り出されるものの例えである。8万4千にも及ぶ修行のことを万行という。【御選語録・清】
M704






■705十方無虚空」(じっぽうこくうなし)
万物が存在するための空間が全くどこにもない。妄想や分別などを徹底して滅し去った後の絶対無の境地である。「大地無寸土」(足を置くための大地も全く見当たらない)と続く。【普灯録・宋】
M705






■706出頭天外看」(てんがいにしゅっとうしてみよ)
迷妄の雲を突き破って天の外に飛び出してみよ。次に「誰是我般人」(この私に及ぶ者はどこにもいないだろう)と続く。五台山に住した智通禅師の臨終の際の吾境表現の一節。【禅林類聚・元】
M706






■707袖中蔵日月」(しゅうちゅうににちげつをぞうす)
衣の袖の中に太陽と月を収めている。「掌内握乾坤」(手の平の中に天地を握る)と続き、常識や分別を全て除き去ったところに現れる自由なはたらきのこと。「毛呑巨海」「面南見北斗」などと同趣旨である。【禅林類聚・元】
Ma707







■708春山畳乱青」(しゅんざんらんじょうをたたむ)
春山を見れば緑の木々が幾重にも連なっている。「春水漾虚碧」(春水はこの上なく青く澄み切っている)と続く。わずかの乱れもなく静かに整えられた心のあり方が、一点の濁りもなく清らかに広がる春の日の情景に託されている。【虚堂録・宋・】
M708






■709秋月揚明輝」(しゅうげつめいきをあぐ)
秋には明るい月が皓々と輝いている。陶淵明「四時の詩」の一節であり、春夏冬それぞれ情景が表現されている。微塵の雑念もなく、自らの本分を無心に堂々と表している。【陶淵明詩・漢魏六朝】
M709






■710俊鳥不栖林」(しゅんちょうはやしにすまず)
鋭い能力を持った鳥は林には住んでいない。続いて「活竜不滞水」(活発な竜は水の中にとどまっていない)となる。能力のある者は自分の世界の中に身を落ち着けていないで、力を発揮するためにあらゆる世界に身を投じる。【~・】
M710






■711秋露滴芙蕖」(しゅうろふきょにしたたる)
秋の露が蓮の葉に滴り落ちている。静けさに包まれた秋の一日の、うら寂しい情景である。碧巌録にある禅問答の一節である。芙蕖は蓮の別名であり、芙蓉と同じく蓮の花の意味にも用いられる。【碧巌録・宋】
M711






■712松蓋触眼緑」(しょうがいめにふれてみどりなり)
青々とした松の緑の爽やかさが目を洗って身心の汚れを取り去ってくれる。前句に「渓声洗耳清」(谷川のせせらぎの清々しい響きが耳を清めてくれる)がつく。妄想や分別を忘れて虚心になれば、森羅万象の姿が生き生きと現れる。【~・】
M712






■713床脚下種菜」(しょうきゃっかにさいをうう)
寝床の下で野菜を栽培する。前句に「鐘楼上念讃」(鐘撞き堂の上で仏事を勤める)がつく。常識やとらわれを離れて自由に振舞うこと。また、時や場所を選ばないで自らの務めに邁進すること。【五燈会元・宋】
M713






■714春水満四沢」(しゅんすいしたくにみつ)
寒さが徐々に緩むとともに雪や氷が解け出し、川や湖や沼はそれを受けて満々と水をたたえるようになる。四季の風物を描いた「四時の詩」の一節。自然界の春の装いが整い始める頃に使われる語句である。【陶淵明詩・漢魏六朝】
M714






■715春入処処花」(はるはいるしょしょのはな)
冬が終ると春の気が森羅万象全てに入り込み、それに満たされた野山の草花は一つ残らず咲き誇っている。「春入千林処処花」でよく使われる。森羅万象全てに等しく仏の世界が行き渡っていることへの感動である。千宗旦の「春入千林処処鶯」も同趣旨。【~・】
M715






■716春水漾虚碧」(しゅんすいきょへきをただよわす)
春水はこの上なく青く澄み切っている。前句に「春山畳乱青」(春山を見れば緑の木々が幾重にも連なっている)がつく。わずかの乱れもなく静かに整えられた心のあり方を、一点の濁りもなく清らかに広がる春の日の情景に託している。【虚堂録・宋】
M716






■717松柏千年寿」(しょうはくせんねんのじゅ)
「松樹千年翠」と同趣旨の語句であり、今昔を問わず真理は変ることなく我々を照らし続けていることを表している。常に変らない緑を保つ松や柏は永遠・不変の代名詞となっている。「松柏の寿」は、長寿を意味する熟語である。【白居易詩・唐】
M717






■718処処聞啼鳥」(しょしょていちょうをきく)
孟浩然の詩『春曉』の一節「春眠不覚曉 処処聞啼鳥」(心地よい春の眠りの中にいて夜明けに気付かなかったが、もうあちこちに鳥の鳴き声が聞こえている)に基ずく。穏やかな心境で眺める、落ち着いた春の日の情景描写である。【唐詩選・唐】
M718






■719松老五雲披」(まつおいてごうんひらく)
古びた松の上では五色の雲が見事な姿を見せている。前句に「谷の声万籟起」(谷には風や流木、鳥の声等あらゆる音声が響き渡っている)がつき、この世のものとは思えない素晴しい光景を詠っている。悟りの力が生み出す自由自在、融通無碍のはたらきの例えでもある。【景徳伝灯録・北宋】
M719






■720掌内握乾坤」(しょうないにけんこんをにぎる)
掌の中に天地を握っていること。あらゆる常識や分別を滅したところに生じる絶対無の境地から生まれる自由なはたらきを象徴している。大小や広狭、長短などの二元相対的な分別を断ち切って得られる常識を超越した無碍自在の世界である。【禅林類聚・元】
M720






■721鐘音来旧寺」(しょうせいきゅうじにきたる)
古寺に鐘の音が響き渡っている。続いて「月色下新池」(月の光が新池を照らしている)となる。厳かな鐘の音、池面を照らす静かな月の光、それぞれを尊い仏の説法として捉えた感動の描写である。【貞和集・南北朝時代/室町】
M721






■722牀頭三尺剣」(じょうとうさんじゃくのけん)
刀掛けには三尺の剣が置かれている。続いて「瓶裏一枝梅」(横の花瓶には一枝の梅が挿されています)となり、堂々とした刀と可憐な梅の寄り添い並ぶ対比の表れである。全てのものが夫々のあり方で安住して、均衡を保っている様子の描写である。【~・】
M722






■723松風枕上聞」(しょうふうちんじょうにきく)
頭に「万壑~」がつき、人気のない静かな山中で谷に響き渡る松風の音を、横になりながらのんびりと聞いている様である。「閑坐聴松風」「江月照松風吹」などの心の静寂を表現するために「松風」を用いる語句が多い。【~・】
M723






■724松柏千年青」(しょうはくせんねんのあお)
「松樹千年翠」と同趣旨の語句であり、今昔を問わず真理は変ることなく我々を照らし続けていることを表している。常に変らない緑を保つ松や柏のように長寿であることを讃え、さらなる多幸を祈る場合に用いられる。【禅林類聚・元】
M724






■725心如明鏡台」(こころはめいきょうだいのごとし)
心は一点の曇りもない清らかな鏡である。「身是菩提樹 心如明鏡台 時時勤払拭 莫使惹塵埃」(身体は菩提樹、心は一点の曇りもない清い鏡、常に磨き清め、煩悩の塵がつかぬよう心掛けなさい)に基ずく語句。清らかな仏性を鏡に例えている。【六祖壇経・唐】
M725






■726真仏坐屋裏」(しんぶつおくりにざす)
真の仏は自分自身の中にあります。自らの内なる仏性こそが本当の仏なのです。「屋裏」は「屋裡」とも表し、自分の家の中、自分人の中のこと。【碧巌録・宋】
M726






■727身是菩薩樹」(みはこれぼだいじゅ)
禅宗五祖弘忍の求めに応じて神秀上座が作った詩の一節「身是菩提樹 心如明鏡台~~」(私達の体は悟りの実を結ぶ木であり、心は澄んだ鏡である)による語句。人々は等しく仏性を持っているので、身体は悟りを得る木=菩提樹なのです。【六祖壇経・唐】
M727






■728心如水中月」(こころはすいちゅうのつきのごとし)
水面に映る月は急流にあっても流されることはなく、荒波にもまれて形を乱しても波が収まれば光り輝く元の姿を取り戻します。また月を手にしようと水中を探っても、掌中に確保することは出来ません。仏性も同じように、不動・不可得であり、清浄そのものであります。
【宗鏡録・(五代十国)宋】
M728






■729心空及第帰」(しんくうきゅうだいしてかえる)
心を空の状態にして、合格点を貰って帰る。前句に「此是選仏場」(この道場において仏を選び~)がつく。禅宗寺院での<選仏場>とは坐禅場のことであるが、この語句内では、全ての場所を<選仏場>としている。【禅林類聚・元】
M729





■730水和明月流」(みずはめいげつにわしてながる)
水は月をその面に映しながら流れてゆく。前句に「天共白雲暁」(白雲のかかる空に夜明けの太陽が昇り)がつく。万物は少しも対立することなく互いに融和している様。執着や妄想を滅しきった境地を表している。【圓悟語録・宋】
M730






■731青山元不動」(せいざんもとふどう)
「~白雲自去来」と続き、堂々とゆるぎなく聳え立つ微動だにしない青山の近くを、白雲が次から次へと去来している様子。青山は堅固なる仏性、白雲はそれを覆い隠す絶え間なく沸き起こる煩悩を例えている。【五燈会元・宋】
M731






■732水流元入海」(みずながれてもとうみにいる)
水はどこを流れていても結局は海に帰するのです。後句に「月落不離天」(月は西の空に沈んでいっても天を離れることはない)と続く。仏性のはたらきに従って行動すれば、決して正しい道をはずれることはないのです。【五燈会元・宋】
M732






■733瑞雪満乾坤」(ずいせつけんこんにみつ)
豊年の予兆とされるめでたい雪が天地を満たしている。どこまでも白一色に覆われた一味平等の無差別世界である。「臘雪連天白」(十二月の雪が大空とつながって真白だ)と同じ境地である。【天聖広灯録・宋】
M733






■734雛狗吼天明」(すうくてんめいにほゆ)
わら細工の犬が明け方に吼えている。前句に「木鶏鳴子夜」(木彫りの鶏が真夜中に鳴いている)がつく。常識的分別を超えたところに生まれる自由なはたらきであり、無一物の境地の象徴でもある。【五燈会元・宋】
M734






■735西風一陣来」(せいふういちじんきたる)
「~落葉両三片」と続き<西風が吹いてきたので葉が二三枚落ちていった>という秋の情景描写の一節である。自ずから変遷してゆく自然の輪廻を表している。【五燈会元・宋】
M735






■736青山自青山」(せいざんおのずからせいざん)
青山は青山以外の何物でもない。続いて「白雲自白雲」(白雲は白雲以外の何物でもない)となり、それぞれそのままで美しく何の欠けるところもないのです。自らの本分のまま、あるがままの尊さを強調している語句である。【景徳伝灯録・北宋】
M736






■737真玉泥中異」(しんぎょくでいちゅうにいなり)
本物の宝石は泥の中にあっても光り輝いている。人々が等しく有している仏の本性は、煩悩や妄想に覆われていても汚されることなく清らかさを保っていることの例え。真の悟りを得た人は煩悩多き環境の中であっても堕落しない。【禅林類聚・元】
M737






■738青松多寿色」(せいしょうじゅしょくおおし)
青々とした松がいつも変らない緑を保ち続けていることは、福寿のしるしとしてまことにおめでたいことである。松は千載の緑を保ち続けているので、しばしば長寿・平安の象徴に用いられる。【槐安国語・唐】
M738






■739真味只是淡」(しんみはただこれたん)
本物の味というのは、水や空気のように淡白なものである。濃厚なものは本物の味ではない。転じて、本当に立派な人というのは、特異な個性を持つ人ではなくて、世間並みのごく当たり前の人なのです。【菜根譚・明】
M739






■740深雲古寺鐘」(しんうんこじのかね)
低くたれこめた雲の奥の方から古寺で撞く鐘の音が響いてくる。鐘の音の後にただよう静けさは、煩悩や妄想を除去したあとの平穏な境地の象徴である。前句に「流水寒山路」(静かな山中の細道を渓流に沿って歩いてゆくと)がつく。【蕉堅稿・室町時代】
M740






■741青山常挙足」(せいざんつねにあしをあぐ)
青山は常に移動している。「白日不移輪」(太陽は同じ場所にとどまっている)と続き、絶対無の境地を体得して、動くもの、動かないものという常識・分別を超越したところに現れる自由自在のはたらきをさしている。【五燈会元・宋】
M741






■742青天須喫棒」(せいてんもすべからくぼうをきっすべし)
晴れ渡った青天でも、棒で打たれなければならない。前句に「万里無雲時」(見渡す限り全く雲がない)がつき、煩悩・妄想が全くない清浄な境地を得ていても、そこに落ち着いていてはならないという戒めの言葉である。【~・】
M742






■743水流海上消」(みずはかいじょうにながれてきゆ)
私達の身の回りにある小さな川の流れも、満々と水を湛える大河も、最後には大海に注いで一つになります。さまざまな現象も、一つの真理の中に収められることの例えである。
「万法帰一」と同趣旨。【人天眼目・宋】
M743






■744人間好時節」(にんげんのこうじせつ)
(つまらないことに心を惑わされずに過せれば)そのままが人生最良の日々なのです。何気なく見過ごしている日々の営みの中に、喜びの種は無限に隠されているのです。【無門関・宋】
M744






■745水底走金烏」(すいていにきんうをはしらしむ)
水の底で太陽を走らせる。全ての分別や執着を絶した絶対的な無の境地から生み出される自由な働きであり、制約や束縛を超越している。太陽の中に三足の烏が住むという伝説から、太陽のことを「金烏」との異名あり。【~・】
M745






■746水合青天流」(みずはせいてんにがっしてながる)
(船に乗って眺めていると)水は青空と一緒になって流れている。万物が周囲の状況と調和しながら変化している様子、無心の境地の素晴しさを詠っている。李白の詩「月随碧山転 水合青天流」に基ずく。【李白詩・唐】
M746






■747人境倶不奪」(じんきょうぐふだつ)
自他ともにそれぞれが充分なはたらきをして、調和していること。「人」は自分自身=主観であり、「境」は見られる対象=自分以外の万物である。臨済義玄により示された「四料棟」と呼ばれる、師が修行者に接する手段の一つである。【臨済録・宋】
M747






■748水底石牛吼」(すいていにせきぎゅうほゆ)
石で作られた牛が水の底で吼えている。常識的分別を越えたところに生まれる自由なはたらきをいう。無一物の境地の象徴であり、石牛のほか、石人、木人、泥牛、木鶏などの表現がある。【普灯録・宋】
M748






■749水上青青翠」(すいじょうせいせいたるみどり)
後句に「元来是浮草」がつき、水面が鮮やかな青々とした緑色に見えるのは、そこに浮草があるからです。浮草は根を持たず漂い続けているが、生き生きとした青さを保っている。超然とした浮草のあり方を、諸方を行脚する修行僧の姿に例えている。【東山演語録・明】
M749






■750清泉石上流」(せいせんせきじょうをながる)
谷川の清らかな水が岩の上を流れてゆく。前句に「明月松間照」(明るい月の光が松の木々の間から射し込んでいる)がつく、王維の「山居の秋の瞑」の一節。一点の曇りもない爽やかな悟りの境地を、山中の美しい情景に託している。【王維詩・唐】
M750






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