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五文字 (16)

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 <五文字 (16)
目次> 本コーナーの漢語

751清光何処無     752清風動脩竹     753清風生八極
754清風万里秋     755逝者如斯夫     756清風払明月
757聖朝無棄物     758清流無間断     759先師無此語
760千江月一輪     761雪消春水来     762千山鳥飛絶
763千江同一月     764雪消山岳露     765雪晴天地春
766石虎叫連宵     767雪消山骨露     768全露法王身
769相見呵呵笑     770草鞋随路転     771泉声中夜後
772霜月照清池     773霜重柳条疎     774奪境不奪人
775草色酔蜻蜓     776僧敲月下門     777双澗水潺潺
778担泉帯月帰     779大地絶繊埃     780奪人不奪境
781丹青画不成     782竹有上下節     783茶逢知己喫
784長安一片月     785長者長法身     786池塘生春草
787池魚白鷺銜     788短者短法身     789地得一以寧
790鳥倦飛知還     791長笛出雲来     792鳥宿池中樹
793蝶無心尋花     794直下三千尺     795聴雨寒更尽
796朝看雲片片     797鉄蛇横古路     798庭寒月色深
799直透万重関     800天共白雲暁










■751清光何処無」(せいこういずれのところにかなからん)
この清らかな光が至らない処は何処にもありません。前句に「此夜一輪満」(この夜、一輪の明月が皓々と輝いている)がつく。真理の光、智慧の輝き、大いなる恵の力はあらゆるところに至っているのです。【虚堂録・宋】

  M751





■752清風動脩竹」(せいふうしゅうちくをうごかす)
清らかな風が竹林の中を吹き過ぎて、長く成長した竹の枝をそよそよと動かしている。初夏の清涼感に満ち溢れた句である。【碧巌録・宋】
M752






■753清風生八極」(せいふうはっきょくにしょうず)
清らかな風が至るところから吹いてくる。転じて、悟りを得た爽やかな境地、清々しさがどこまでも満ちている。八極とは全世界のこと。【続古尊宿語録要・明】
M753






■754清風万里秋」(せいふうばんりのあき)
清らかな風が吹き抜ける本格的な秋を迎えたことを知った。前句に「昨夜一声雁」がつく。全ての妄想・執着を捨て去った後の清々しさに満ち溢れている様。全身を包む爽やかな心地よさを描写している。【古尊宿語録・明】
M754






■755逝者如斯夫」(ゆくものはかくのごときか)
孔子が川のほとりで発したという「逝く者は斯くの如きか、昼夜をおかず」(過ぎ去ってゆくものはこの水のようなものなのか、昼も夜も休むことがない)に基ずく。時の流れ、現象の変遷してゆく様が絶え間ないことを嘆じた言葉である。【論語・】
M755






■756清風払明月」(せいふうめいげつをはらう)
清々しい風が吹きすぎる大地を明るい月が照らし出している。つづいて「明月払清風」(明るい月に照り映える広野に涼風が吹き来る)となる。秋の夜の清々しい爽やかさに託して、俗塵を離れた清らかな境地を表している。【~・】
M756






■757聖朝無棄物」(せいちょうにきぶつなし)
聖なる天子が治める世の中には、捨て去るべきものは存在しない。仏の尊い光に満たされた世界では、大小・明暗すべてのものが、夫々のあり方のままに尊い生命を有していることを例えている。【宋詩・】
M757






■758清流無間断」(せいりゅうかんだんなし)
清らかな流れは絶える事がない。後句に「碧樹不會凋」(常緑樹の青さも衰えることがない)と続く。清流に象徴されるものは、私達が等しく持つべき「悟りに向う心」「完成を求める心」である【~・】
M758






■759先師無此語」(せんしにこのごなし)
師はそのようなことは言っておられませんの意。「師は庭前にある柏樹子の話をされたのか」の問いに対する趙州禅師の弟子の返答。言葉や現象に執着することを否定する態度を示したものである。【五燈会元・宋】
M759






■760千江月一輪」(せんこうつきいちりん)
様々な水の流れとその水面に、月は平等に影を宿している。大自然の恵み、仏の慈悲は差別なくすべてに及んでいるのです。それを受けて光り輝く清らかな仏性を人々は等しく有しているのです。「千江同一月」も同趣旨である。【御選語録・清】
M760






■761雪消春水来」(ゆききえてしゅんすいきたる)
雪はすっかり消えてなくなり、川は暖かい春の流れに満たされている。厳しい修行により煩悩の雪が消え去り、みずみずしい川の流れのような仏の本性、悟りの世界が現れてくる様を表す。【三体詩・唐】
M761






■762千山鳥飛絶」(せんざんとりとぶことたゆ)
見渡す限りの山々から鳥の飛ぶ姿が消え去ってしまった。次に「万径人蹤滅」(全ての山道から人の歩いた足跡も消え去ってしまった)と続くの一節。物音一つしない静寂きはまる世界である。あらゆるものを全て捨てきった悟りの境地の象徴でもある。【柳宗元詩・唐】
Re5762








■763千江同一月」(せんこうどういつのつき)
数多くの様々な水の流れにも月は平等に清らかな影を宿している。続いて「万戸尽逢春」(どの家々にも春は訪れている)となる。大自然の恵み、仏の慈悲は差別なくすべてに及んでいること。【五燈会元・宋】
M763






■764雪消山岳露」(ゆききえてさんがくあらわる)
雪が消えて山の姿がはっきりと見えるようになった。次に「日出海天清」(太陽が昇って海と空とが清らかに澄み渡ってきた)と続く。心を覆っていた迷妄の雲が消えて、仏性が生き生きと輝きだしたことの例えである。【五燈会元続略・清】
M764






■765雪晴天地春」(ゆきはれててんちはるなり)
雪が消え去って天地いっぱいの春が訪れた。前句に「雲静日月正」(雲は静かに流れて太陽と月が輝いている)がつく。修行の成果により、煩悩妄想の覆いが取れて悟りの心が輝きだすことの象徴である。【虚堂録・宋・】
M765





■766石虎叫連宵」(せきこれれんしょうにさけぶ)
真理の根本に対する南禅禅師の回答「雲興りて午夜に当り、石虎連宵に叫ぶ」(雲が湧き起こって真夜中になると石で作られた虎が夜通し叫び続ける)に基ずく。徹底的な無の境地から生み出される自在のはたらきをさす。【禅林類聚・元】
M766






■767雪消山骨露」(ゆききえてさんこつあらわる)
降り積もっていた雪が消えて山肌が現れた。次に「雲出洞中明」(山頂にかかっていた雲が晴れて山腹の洞窟の中まではっきりみえるようになった。)と続く。心を覆う煩悩が消え去って清らかな仏性が明らかになることの例え。【~・】
M767






■768全露法王身」(まったくほうおうしんをあらわす)
前句に「山河及大地」がつき、私たちの身の回りの森羅万象すべてに仏身がそのまま現れているの意。迷いの心が消え去ると、この世界すべてが真理そのものであることに気付かされるのである。【人天眼目・宋】
M768






■769相見呵呵笑」(あいまみえてかかとわらう)
顔を見合わせて心の底から大笑いする様。「呵呵」とは大口を開けて屈託なく笑うこと。悟りの境地を得た禅僧が呵呵大笑する話は多い。「出頭天外呵呵笑」(大宇宙の外で呵呵大笑する)などは中でも豪快な表現である。【雲門広録・唐】
M769






■770草鞋随路転」(そうあいみちにしたがいててんず)
草鞋を履いて道に従って歩きまわる。前句に「破衲逐雲飛」(破れ衣を着て雲が流れる如く諸方を巡る)がつき、各地を行脚する修行僧の姿をいう。また、妄想執着を捨てて無心に修行する様を表す。【槐安国語・唐】
M770






■771泉声中夜後」(せんせいちゅうやののち)
泉から溢れ出る水が小さな流れとなって谷間を通る音は夜半に美しく響いています。続いて「山色夕陽時」(山の色は夕陽を浴びて輝いている時が最も素晴しい)となる。耳鼻を清めて、本来清浄なる心の本性を明らかにすることが大切であることを説く句である。【虚堂録・宋】
M771






■772霜月照清池」(そうげつせいちをてらす)
霜降る夜の冷たい月の光が澄んだ池の面を照らしている。前句に「寒雲抱幽石」(寒々とした空に浮かぶ雲が大きな岩の辺りを取り巻いている)がつく。冷気に満たされて張りつめた秋の夜の光景に託して、高潔な修行僧の清らかな境地を示している。【槐安国語・唐】
M772






■773霜重柳条疎」(しもおもくしてりゅうじょうそなり)
霜が重く降りて柳の枝がまばらに垂れ下がっている。前句に「月高城影尽」(月が天頂近くまで高く昇って輝き、城の影がなくなっている)がつく耿湋の詩の一節からの引用である。心の中にある悟りの光明が鋭く輝いている様を強調している。【三体詩・唐】
M773






■774奪境不奪人」(だつきょうふだつじん)
客観を取り去って主観は取り去らないあり方。精神を統一して得られた三味の中で天地一体となり、自らの中に客観全てが取り込まれた状態をいう。「天上天下唯我独尊」の境地である。臨済義玄が提唱した「四料揀」の一つ。【臨済録・宋】
M774






■775草色酔蜻蜓」(そうしょくせいていをよわしむ)
青々と広がる草原の色がカゲロウを酔わせている。前句に「湖光迷翡翠」(太陽の光を受けて輝く湖水の眩しさがカワセミを迷わせている)がつく。悟りの恍惚境における夢の世界のような快適さを表現している。【三体詩・唐】
M775






■776僧敲月下門」(そうはたたくげっかのもん)
僧が月の光に照らされた門の扉を叩いている。前句に「鳥宿池中樹」(鳥は池の中の木立に止まっている)がつき、<推敲>の語句を生んだ賈島の詩の一節である。心にかかるものは何一つない穏やかな静寂の心境を表している。【三体詩・唐】
M776






■777双澗水潺潺」(そうかんみずせんせん)
谷間では水がさらさら流れている。前句に「一峰雲片片」(峰の上には雲がぽっかりと浮かんでいる)がつく。万物の営みがあるがまま無心に行われている様である。一切の迷妄執着を捨て切って無碍自在に振舞う修行完成者のあり方をいう。【槐安国語・唐】

M777





■778担泉帯月帰」(いずみをにないてはつきをおびてかえる)
水を汲みに行った時は、そこに映っていた月も一緒に連れて帰ること。前句に「覓火和烟得」(火を分けてもらう時は煙も一緒にいただく)がつく。万物が渾然一体となって、調和を保って森羅万象が構成されていることを表している。【虚堂録・宋】
M778






■779大地絶繊埃」(だいちせんあいをぜっす)
地の果てまで清浄で、塵一つもないこと。仏性が清らかであり汚れが微塵もないこと。悟りの眼で見れば、執着の対象となるものは何一つ世の中にはないのです。【碧巌録・宋】
M779






■780奪人不奪境」(だつじんふだつきょう)
主観を取り去って客観は取り去らないあり方。花を見れば自らが花の中に没入して花になりきってしまい、主観がなくなって客観のみが残っている状態。臨済義玄が提唱した「四料揀」の一つである。【臨済録・宋】
M780






■781丹青画不成」(たんせいえがけどもならず)
絵の具を使って描こうとしても不可能であり、どのような手段を用いても描写できないこと。仏法の要諦、真理の本質は、日常的表現手段では絶対に届かないほど奥が深いのである。【十牛図・】
M781






■782竹有上下節」(たけにじょうげのふしあり)
前句に「松無古今色」がつき、松は古今変ることなくみずみずしい緑を保ち、竹には上下の節があります。古今変ることのない松の緑に象徴される平等相と、竹の節に象徴される差別相とで、世界が構成されていることを表している。【五燈会元・宋・】
M782






■783茶逢知己喫」(ちゃはちきにあいてきっす)
心の通じ合った友に会って飲む茶の素晴しさについて述べた言葉である。主客融合して過す、この上ない幸福な時間。「酒逢知己飲 詩向会人吟」(酒は親しい友と飲み、詩はそれを理解する人のために吟ずる)という句もこれと同趣旨である。【虚堂録・宋】
M783






■784長安一片月」(ちょうあんいっぺんのつき)
長安の空に浮かぶ月一つ。「万戸擣衣声」(町のあちこちから砧で衣を打つ音が聞こえてくる)と続く李白の詩「子夜呉歌」の一節である。冷たく張りつめた静寂の中に響き渡る砧の音で、更に深まる秋の夜の静けさを詠っている。【唐詩選・唐】
M784






■785長者長法身」(ちょうじゃはちょうほっしん)
長いものは長いままで真実の姿である。「法身」は永遠不滅の仏法を本質としているものという意味。森羅万象の千差万別の姿の中に、仏の威光が等しく満ちていることを示している。「短者短法身」と対句である。【禅林類聚・元】
M785






■786池塘生春草」(ちとうしゅんそうしょうず)
池の堤には春の草が生えている。「園柳変鳴禽」(庭園の柳の木にとまって鳴いている鳥の声もなんとなく春めいてきた)と続く初春を謳いあげた謝霊運の生命感溢れる詩句である。悟りの世界にふれた喜びが感じられる。【詩人玉屑・宋】
M786






■787池魚白鷺銜」(ちぎょはくろふくむ)
池の中の魚は白鷺が口にくわえて飛んで行く。前句に「山果獮猴摘」(山の木の実は猿が来て摘み取ってゆく)がつく山中閑居の風情を描いた寒山詩の一節である。自然の風物の中で、悠々自適の生活を送る素晴しさを詠っている。【寒山詩・清】
M787






■788短者短法身」(たんしゃはたんほっしん)
短いものは短いままで真実の姿である。「法身」は永遠不滅の仏法を本質としているものという意味。森羅万象の千差万別の姿の中に、仏の威光が等しく満ちていることを示している。「長者長法身」と対句である。【禅林類聚・元】
M788






■789地得一以寧」(ちはいつをえてもってやすし)
地は「一」を得たからこそ安定している。前句に「天得一以清」(天は「一」を得たからこそ清い)がつく。「一」は道家思想における宇宙の大生命、森羅万象の根本原理であり、「道」と同義である。【老子・】
M789






■790鳥倦飛知還」(とりとぶにうんでかえるをしる)
鳥は飛ぶのに飽きて山の古巣に帰って行く。前句に「雲無心出岫」(雲は何のとらわれもなく無心に山の洞窟から湧き起こる)がつく陶淵明「帰去来辞」の一節。あらゆる束縛を離れた無執着の境地を表している。【陶淵明詩・漢魏六朝】
M790






■791長笛出雲来」(ちょうてきくもをいできたる)
「一声~」となり、長笛の音が一声、雲の浮かぶ空に響き渡っている。前句に「幾片落花随水去」(水面に舞い落ちた花びらが川の流れとともに去ってゆく長閑な光景であり)がつく。周り全てが無心に、あるがままはたらいて調和の保たれた世界を形成している様を表している。【人天眼目・宋】
M791






■792鳥宿池中樹」(とりはやどるちちゅうのじゅ)
鳥は池の中の木立に止まっている。後句に「僧敲月下門」(僧が月の光に照らされた門の扉を叩いている)がつき、<推敲>の語句を生んだ賈島の詩の一節。心にかかるものは何一つない穏やかな静寂の心境を表している。【三体詩・唐】
M792






■793蝶無心尋花」(ちょうはむしんにしてはなをたずぬ)
蝶は無心で花を尋ね飛ぶ。前句に「花無心招蝶」がつく大愚良寛詩の一節である。捉われはからいなど心にかかるものが全くなく、無碍自在なはたらきを生み出す無色透明の境地である。【良寛詩集・江戸時代】
M793






■794直下三千尺」(ちょっかさんぜんじゃく)
巨大な滝が勢いよく真下に流れ落ちる距離は三千尺もある。李白の詩『廬山の瀑布を望む』の一節「飛流直下三千尺 疑是銀河落九天」より。壮大な光景を奇想天外な発想で見事に表現した名句である。【李太白集・唐】
M794






■795聴雨寒更尽」(あめをききてかんこうつく)
しとしとと降る雨の音を聴きながら寒さに震えて(山中の草庵で)一夜を過した。後句に「開門落葉多」(夜が明けて門を開いてみると、見渡す限りの落葉に覆われていた)と続く、晩秋の穏やかな明け方の情景描写である。【全唐詩・清】
M795






■796朝看雲片片」(あしたにみるくもへんぺん)
明け方には雲がきれぎれに浮かんでいるのを見る。次に「暮聴水潺潺」(夕暮れには水がさらさらと流れているのを聞いている。)と続く。山中閑居の平穏極まりない情景であり、心静かに過す悠々自適の一日を表している。【五燈会元・宋】
M796






■797鉄蛇横古路」(てつだころによこたう)
昔は道だったと思われる草生い茂る地に、黒い蛇が横たわっている様であり、工夫をしないと先に進みがたいこと。修行の道の険しさを表す。一切平等の世界の中にある差別的現象を表しているとも解釈される。【五家正宗賛・宋】
M797






■798庭寒月色深
(にわさむくしてげっしょくふかし)庭が寒気で満たされると月の光が深く澄んで輝きだす。前句に「夜静渓声近」(夜に静けさが増すと遠くの渓流の音が間近に聞こえてくる)がつく。心の乱れが消えて静かな境地が得られると、仏性の光が一層際立ってくることの例えである。【三体詩・唐】
M798






■799直透万重関」(じきにばんちょうのかんをとおる)
幾重もの難関を突破して悟りに到達する。後句に「不住青霄裡」(悟りの安楽の境地に止まらず更なる努力を続ける)と続く。同趣旨の語句に「百尺竿頭進一歩」がある。【臨済録・宋】
M799






■800天共白雲暁」(てんははくうんとともにあく)
白雲のかかる空に夜明けの太陽が昇っている。後句に「水和明月流」(水は月をその面に映しながら流れている)と続く。万物が少しも対立することなく互いに融和している様。執着・妄想を滅しきった境地を示している。【圓悟語録・宋】
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