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五文字 (14)

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 <五文字 (14)
目次> 本コーナーの漢語

651金屑眼中翳     652牛耕農夫前     653月知明月秋
654古今無二路     655挙頭在残照     656虚空駕鉄船
657魚跳万仭峰     658虚空咲点頭     659向南看北斗
660光陰似逝水     661瓠子曲彎彎     662湖辺一笑新
663江路野梅香     664行到水窮処     665江上数峰青
666江碧鳥逾白     667吾無隠呼爾     668吾心似秋月
669月色下新池     670崑崙無縫罅     671黒風吹不入
672谷声万籟起     673皐田共婦鋤     674沙麓暮鐘音
675崑崙擘不開     676月随碧山転     677月高城影尽
678軽燕受風斜     679渓声洗耳清     680捲簾分月華
681此夜一輪満     682山深雪未消     683山青花欲燃
684山向岳辺止     685山寒花発遅     686山鳥歌声滑
687三冬無暖気     688山形拄杖子     689寿山万丈高
690山果獮猴摘     691山果携児摘     692山呼万歳声
693始随芳草去     694山桜火燄輝     695寿山青不老
696枝上一蝉吟     697拄杖常在手     698杓底一残水
699秋菊有佳色     700時時勤払拭
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 五文字(14)



■651金屑眼中翳」(きんせつげんちゅうのえい)
尊い金粉であっても、目に入れば邪魔な存在となる。後句に「衣珠法上塵」(人がわざわざ法衣に縫いこんでくれた宝石でも悟りを汚す塵になる)がつく。貴いものでも執着の原因になるものは捨て去るべきだという教え。【槐安国語・唐】
Mm651





■652牛耕農夫前」(うしはのうふのまえにたがやす)
牛は農夫の前を進んで田を耕している。前句に「狗吠乞児後」(犬は物乞いをしている子供を追いかけて吠え付く)がつく。犬は本性のままに吠え掛かり、牛は黙々と鋤を引いている。雑念をまじえずに無心に振舞う様子の描写である。【槐安国語・唐】
Mm652





■653月知明月秋」(つきはめいげつのあきをしる)
誰に教えられなくとも、月は空気の澄んだ時節を知っていて秋空に皓々と輝いている。後に「花知一様春」(陽光の春を迎えれば、花は時を違えることなくその美しい姿を私達に見せてくれます)と続く。万物の無心のはたらきの尊さを詠っている。【禅林句集・室町時代】
Mm653






■654古今無二路」(ここんにろなし)
太古の昔から現在に至るまで、道に二つはないのです。後句に「達者共同途」(真理を究めた人は皆同じ道を歩いている)と続く。釈尊、孔子、老子、イエス、マホメットなど、達道者といわれる人の示した真理は、すべて同じなのです。【圓悟語録・宋・】
Mm654






■655挙頭在残照」(こうべをあぐればざんしょうあり)
頭を上げると日没後の残光が目に入ってくる。次に「元是住居西」(家の西側なので、残光が尚更にはっきり見えるのだ)と続く。現実あるがままの穏やかな世界であり、何物にも乱されない静かな心境を描写している。【碧巌録・宋】
Mm655






■656虚空駕鉄船」(こくうてっせんにがす)
大空が鉄の船に乗っている。常識や分別を離れたところに生じる自在のはたらきをいう。「鉄船」は浮かぶことはないと考えられていたので、ありえないものの代名詞とされていた。【五燈会元・宋】
Mm656






■657魚跳万仭峰」(うおはおどるばんじんのみね)
高山の頂で魚が跳びはねる。前句に「花開無根樹~」(根のない木に花が咲く)がつく。常識・分別を消去した絶対的無の境地から生まれる自由なはたらきをいう。【禅林句集・室町時代】
Mm657






■658虚空咲点頭」(こくうわらいててんとうす)大空が笑って頭を下げている。「点頭」とは頭を下げてうなずいている様。分別常識を離れた無碍自在のはたらきである。全ての束縛を捨てて真の自由を得た時に体験される別世界の光景である。【普灯録・宋】
Mm658






■659向南看北斗」(みなみにむかいてほくとをみる)
南の方向を向いて北斗星を見る。南北上下などの区別を超越した境地であり、不可能なことを可能にすることでもある。しかし一方、見当違いの愚かさをいう場合もある。禅語録では「面南看北斗」の表現が多い。【碧巌録・宋】
Mm659_2







■660光陰似逝水」(こういんせいすいににたり)
月日が過ぎ去ってゆくのは、川の水が絶えず流れてゆくように止まることがない。「光」は日または昼のこと、「陰」は月または夜のことである。「光陰如箭」「光陰如流水」などと同義。【~・】
Mm660






■661瓠子曲彎彎」(こすはまがりてわんわん)
ひょうたんはぐにゃりと弓なりに曲がる。続いて「冬瓜はまっすぐだが未成熟だ」となる。全てのものには大小長短などの相違点があるが、互いに優劣を競うことなく夫々の個性を主張しているのです。【普灯録・宋】
Mm661






■662湖辺一笑新」(こへんいっしょうあらたなり)
湖のほとりに立って大笑いしている様。前句に「林下十年夢」(山林の中で十年間もの間修行をして、ついに悟りを得ることができた)がつく。悟りを得た瞬間の大笑いである。【禅林句集・室町時代】
Mm662






■663江路野梅香」(こうろやばいかぐわし)
川沿いの道のそばに咲く野梅のほのかな香りが漂ってくる。前句に「市橋官柳細」(市橋の町中にある路傍の柳の細枝を眺めつつ歩いていると~)がつく。万物の営み、生命の輝きをあるがまま受け入れることの尊さを説いている。【杜甫詩・唐】
Mm663






■664行到水窮処」(ゆきてはいたるみずのきわまるところ)
川の流れをたどって登ってゆくと川の源にまで行き着いてしまった。後句に「坐看雲起時」(そこに坐って沸き起こってくる雲のようすを眺めている)となる。世俗を離れ、執着心のない悠々自適の境地である。【唐詩三百首・唐】
Mm664






■665江上数峰青」(こうじょうすうほうあおし)
川向こうには青い山々が広がっています。前句に「曲終人不見」(曲が終っても演奏者の姿は見えない)がつく。詩人銭起が天の声として聞いたといわれる。修行者の言葉や行為が跡を留めないさまの象徴として用いられる。【唐詩記事・唐】
Mm665






■666江碧鳥逾白」(こうみどりにしてとりいよいよしろし)
川の水が緑深いので浮かんでいる鳥の姿が一層白く輝いている。次句に「山青花欲燃」(青葉に包まれた山には燃える様な赤い花が咲き誇っている)と続く。色鮮やかな光景に示される大自然の生命の素晴しさを詠う。【唐詩選/杜甫詩・唐】
Mm666






■667吾無隠呼爾」(われなんじにかくすことなし)
私は何も隠してはいない。この世界全てが真理の現れであり、何も隠されているものはありません。執着心・分別心を忘れて、目前のものを正しく見る目、ありのままに感得する心を養うことが肝要なのです。【論語・】
Mm667






■668吾心似秋月」(わがこころしゅうげつににたり)
私の心は秋の明月に似ています。後句に「碧潭清皎潔」(明月は淵の底を照らして明るく清らかに輝く)がつく有名な詩の一節である。一点の曇りもなく澄み切った心の本性、仏性の純粋さを秋の月に例えている。【寒山詩・清】
Mm668






■669月色下新池」(げっしょくしんちにくだる)
月光が新池を照らしている。前句に「鐘声来旧寺」(古寺に鐘の音が響き渡っており)がつく。夫々の情景が尊い仏の説法として捉えた感動の描写である。【貞和集・南北朝・室町】
Mm669






■670崑崙無縫罅」(こんろんほうかなし)
崑崙山から産出する宝石には傷がない。転じて、仏教の真理、人々が持っている仏性には混じりけがなく完全なものとのこと。禅宗では、究極の真理の代名詞として用いられる。【続伝灯録・北宋】
Mm670






■671黒風吹不入」(こくふうふけどもいらず)
暴風が吹き荒れても其の中には入ることができない。転じて、嵐のように激しい煩悩に襲われても、仏性・悟りの心は絶対に乱されることはない。黒い雲から生じる風雨のことを
「黒風」といい、暴風雨や台風のことである。【景徳伝灯録・北宋】
Mm671






■672谷声万籟起」(こくせいばんらいおこる)
谷間に万物の音が響き渡ること。後に「松老五雲披」(老松から五色の瑞雲が現れる如き素晴しさである)と続く。慶事や長寿を祝う場合によく用いられる。【景徳伝灯録・北宋】
Mm672






■673皐田共婦鋤」(こうでんふとともにすく)
妻と一緒に田を耕す。前句に「山果携児摘」(子供を連れて山の果実を摘みに行く)がつく。心静かに自然と共に暮らす日々の情景。心を乱す何物もない平穏無事の境地を表している。【寒山詩・清】

Mm673_2





■674
沙麓暮鐘音」(さろくぼしょうのこえ)
沙麓の地に立てば夕暮れの鐘の音が聞こえてくる。前句に「平原秋樹色」(平原の地で見る木々は早くも秋気配を見せている)がつく。執着や妄念が全て取り払われた静かな心境の象徴である。【山谷詩集・宋】
Mm674






■675崑崙擘不開」(こんろんさけどもひらかず)
崑崙山を引き裂こうとしても不可能である。転じて、禅の教えの一番大切なところは不変であり、究極的真理には分別が入り込む余地はない。崑崙は中国の西域にある伝説の霊山であり、禅宗では仏法の最も大切な根本真理の象徴に用いられる。【臨済録・宋】
Mm675






■676月随碧山転」(つきはへきざんにしたがいててんず)
船に乗って眺めていると、月は緑の山々が船の動きとともに回転しているのに伴って回っている。次に「水合青天流」(水は青空と一緒になって流れている)と続く。万物が周囲の状況と調和しながら変化している様子を詠っている。無心の境地の素晴しさである。【李白詩・唐】
Mm676






■677月高城影尽」(つきたかくしてじょうえいつく)
月が天頂近くまで高く昇って輝いているので城の影がなくなっている。中唐の詩人耿湋の詩の一節からの引用。次に「霜重柳条疎」(霜が重く降りて柳の枝がまばらに垂れ下がっている)と続く。心の中にある悟りの光明が鋭く輝いている様の例えである。【三体詩・唐】
Mm677






■678軽燕受風斜」(けいえんかぜをうけてななめなり)
身の軽いツバメは風を受けて斜めに飛んでいる。前句に「遠鴎浮水静」(遠くに見えるカモメは水上に浮かんで静かに漂っている)がつく。杜甫が帰郷した時の作詞であり、自由気ままで平和な心境が表されている。【唐詩選・唐】
Mm678






■679渓声洗耳清」(けいせいみみをあらいてきよし)
谷川のせせらぎの清々しい響きが耳を清めている。後句に「松蓋触眼緑」(青々とした松の緑の爽やかさが目を洗う)がつく。世俗の汚れを離れて虚心に山中に佇めば、万物の輝く生命によって内なる仏の本性が露になることを示す。【~・】
Mm679






■680捲簾分月華」(すだれをまいてげっかをわかつ)
簾を巻き上げて月とその周囲の光彩を分ける。前句に「払葉動秋色」(葉を払って秋色が動いている)がつく。自分が自然に、自然が自分に溶け込んで生まれる、主客一体の心地よい境地の表現である。【~・】
Mm680






■681此夜一輪満」(このよいちりんみてり)
この夜、一輪の明月が皓々と輝いている。後句に「~清光何処無」(この清らかな光が至らないところは何処にもありません)がつく。真理の光、智慧の輝きはあらゆる所に差し込んでいることを教えている。【虚堂録・宋】
Mm681






■682山深雪未消」(やまふかくしてゆきいまだきえず)
日毎に暖かくなって春の気配が感じられるのに、山深いこの地ではまだ多くの雪に閉ざされている。転じて、尊い仏性が煩悩の闇に覆われて輝きを失い、悟りへの道が閉ざされている様をさしている。【虚堂録/犂耕・宋】
Mm682






■683山青花欲燃」(やまあおくしてはなもえんとほっす)
杜甫の有名な絶句「江碧鳥愈白 山青花欲燃」(川の流れが緑濃いので鳥の姿が一層に白く見え、山の深い青さの中で燃えるように赤い花が咲いている)からの一節である。鮮やかな色彩の対比の中に、溢れんばかりの生命感を歌い上げている。【唐詩選・唐】
Mm683






■684山向岳辺止」(やまはがくへんにむかってとまる)
多くの山々は泰山をはじめとする五つの名山に至って合一している。。後句に「~水流海上消」(様々な流れも最後には大海に注ぎ込んで消えてしまう)がつく。「千峰勢到岳辺止 万派声帰海上消」と同義である。【人天眼目・宋】
Mm684






■685山寒花発遅」(やまさむくしてはなひらくことおそし)
山中は寒さが厳しいので、春になっても花がなかなか咲かない。転じて、迷いや執着に妨げられてなかなか悟りを開くことができない様。「山高月上遅」も同じ趣旨である。【五燈会元・宋】
M685






■686山鳥歌声滑」(さんちょうかせいなめらかなり)
山鳥が楽しげに囀っています。前句に「山桜火燄輝~」(山桜が燃えるような勢いで咲き乱れ~)がつき、春爛漫の頃を迎えて至る所に新たな息ぶきが生まれる山中の喜びに包まれた情景描写である。【禅林類聚・元】
M686






■687三冬無暖気」(さんとうだんきなし)
冬の間のように、わずかばかりの暖かさもないこと。全ての心のはたらきを滅しつくして、生き生きとした動きが全くない静寂の境地の例えである。【葛藤集・江戸時代】
M687






■688山形拄杖子」(さんぎょうのしゅじょうす)
頭が山の形をした杖のこと。加工をしていない自然のままの木の杖であるが、行脚のときに禅僧が用いる杖である。説法をするときや、弟子を戒めるのにも使用され、禅語録にはこの語句がよく見られる。【碧巌録・宋】
M688






■689寿山万丈高」(じゅざんばんじょうたかし)
寿命の長いことは万丈の山のごとし。後に「福海千尋深」(福徳の深いことは千尋の海のようだ)と続く語句。元来、中国の皇帝の長寿と高徳を称える言葉である。正月や慶事に使われる「寿山福海」の基となる語句。【~・】
M689






■690山果獮猴摘」(さんかびこうつむ)
山の木の実は猿が来て摘み取ってゆく。後句に「~池魚白鷺銜」(池の中の魚を白鷺が口にくわえて飛んでゆく)がつき、山中閑居の風情を描いた寒山詩の一節である。自然の風物の中で、悠々自適の生活を送る素晴しさを詠っている。【寒山詩・清】
M690






■691山果携児摘」(さんかじをたずさえてつむ)
子供を連れて、山の果実を摘みに行く。後句に「~皐田共婦鋤」(妻と一緒に田を耕す)がつき、心静かに自然と共に暮らす様である。心を乱すものすべてを除き去った平穏無事の境地を表している。【寒山詩・清】
M691






■692山呼万歳声」(やまはよぶばんぜいのこえ)
前漢武帝が正月に崇山に登り山ノ神に国家鎮護を祈ったので、臣下一同が武帝を讃える万歳を叫んだら、山全体に響いて「万歳、万歳、万々歳」と3度返ってきた故事に基づく語句であり、「三呼万歳声」とも表記される。新年や慶事などの目出度い席でよく使われる。【漢書・漢魏六朝】
M692






■693始随芳草去」(はじめはほうそうにしたがいてさる)
始めは芳しい春草につられて歩き~次に「又遂落花回」(散る花を追って戻ってきた)とつづく。野山に芳しい緑の草が芽生え、様々な花が咲き誇る春に、天地一杯に万物の惠が満ち溢れている感動を歌い上げている。【~・】
M693






■694山桜火燄輝」(やまさくらかえんかがやく)
山桜が燃えるような勢いで賑やかに咲き乱れている。後句に「山鳥歌声滑」(山鳥が楽しげに囀っている)がつき、春爛漫の頃を迎えて至る所に新たな息ぶきが生まれる山中の喜びに包まれた情景である。【禅林類聚・元】
M694






■695寿山青不老」(じゅざんあおおいず)
雄大に聳える終南山の木々の緑は変ることなく青い。転じて、歳を重ねても変ることなく長く活力を保っている壮健さを称える言葉。寿山は中国西安の南にある終南山の別称であり、堅固なもの、不変性の例えに使われる。【~・】
M695






■696枝上一蝉吟」(しじょういっせんぎんず)
(維摩の説法を嫌がる位なら)蝉が木の上で説法しているのを聞くだけで充分である。言葉を越えたところに真理があるから敢えて口を開かないという「維摩の一黙」という有名な故事にもとずく。【碧巌録・宋】
M696






■697拄杖常在手」(しゅじょうつねにてにあり)
杖を常に手に持っていること。師が弟子を指導する手段を常に持っているという意でもある。禅宗では、行脚の時や、修行者を戒めるのにも拄杖をよく使用する。【慈明禅師語録・明】
M697






■698杓底一残水」(しゃくていいちざんすい)
永平寺の門柱に刻まれている語句「杓底の一残水 流れを汲む千億人」(谷川の水を柄杓に汲んで来い。底の残った僅かな水でも谷川に戻せば、下流の千億人もの人々がそれを汲んで潤うであろう)に基ずく。僅かなものでも最大限に生かす心配りの大切さを教える言葉。【~・】
M698






■699秋菊有佳色」(しゅうぎくかしょくあり)
秋の菊が見事な色に咲いている。後に「裛露掇其英」(露に濡れながらその花びらを摘む)と続く。陶淵明「飲酒二十首」中の一節。【陶淵明詩・漢魏六朝】
M699






■700時時勤払拭」(じじにつとめてほっしきせよ)
(身心を)常に磨くよう心掛けなさい。前句に「身是菩薩樹 心如明鏡台」(体は悟りの実を結ぶ木であり、心は澄んだ鏡である)がつく。禅宗五代目弘忍祖師の呼びかけの応じて神秀上座が作った詩の一節である。清らかな仏性を汚さないよう強調されている。【六祖壇経・唐】
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